ジムのプールで泳ぐのは何日ぶりだろう、5百泳いで止めてきたが何だかやけに軽かった。肩の筋肉がついてきた所為かも知れない。 パネルの陶板を作る。20センチ四方の大きさで4色の色釉を掛けるとか、真ん中に平目を泳がせ周りを色で囲ってと思うのだがどうなるやら。作陶の意欲まだ湧かず。
まだまだ暑い、でも風の中に少しは秋を感じる。孫とプール、プールに飛ぶトンボが秋の訪れを告げているようだ。だがまだ陶芸をやろうと思うほどの季節にはならない、このまま陶芸の熱が冷めるのかな、もう少し涼しくなると頑張れるかも。
最近陶芸に向かう気持ちが薄れているようだ。季節は秋、気温も30度を切り快適なはずなのに気持ちのほうが今一乗り切れない。 変わりにスポーツにまた興味を持ってきた。心変わりが激しいのかな。 フライングディスクを運動公園でディスクを借りて2年ぶりに投げてみる。昔と違って思うように飛ばないが少し練習を重ねると昔のようになれそうだ。 明日は自治会でグラウンドゴルフ、サークルの仲間入りをしようかな。
函館訛りが懐かしい電話での話し、何よりも嬉しく感じる。ホームページの日記も陶芸だけでなく故郷へ元気でいるよと言う発信でもあったようだ。1ヵ月もサボっていると病気でもしているんでなかろうかと心配してくれている。これからはまめに書かなきゃと思う。
30度を切り、雲の形も秋を感じ、いよいよ陶芸の季節。明日からと思ったら雨模様、学校の宿題も気にかかる。雨の中掃除でもして気持ちを新たにしよう。孫台風相変わらず押し寄せる。孫のサッカーの試合を応援し夕食は11人。孫がまだ小さいからいいがもう少し大きくなったどうなることやら、1食の米が2升で足らなくなるのでは、炊飯器もガス2個電気1個がフル稼働になると思う。年金生活も破綻が目に見える。
暑くて暑くて陶芸と思う気持ちになりません。芸術は秋にこそ映えるもので猛暑に汗と格闘するものではないようです。元気なのですが陶芸と思う気持ちにならないだけです。ジムにいって筋トレシャーを浴びてビール、当分このスタイルが続きそうです。
暑いベランダで頑張ってみました。38センチの皿と25センチの壷が コンスタントに挽けるようになった。後少し、先日40センチを挽けたのだが削りで失敗。今までのやり方と違ったので高台の厚さが今一よくわからない。ひとつは削りすぎ、ひとつは厚すぎ。今日三枚挽いておいたので明日は練習が出来そう。練習ばかりで再生粘土がたまりすぎ、バケツに4っつと再生粘土入れが満杯。これだけあれば随分作品が出来そう。明日は削りがうまくいきますようにと願って。
広い高台をつ作る術を覚えた。これにより40センチの皿が簡単にできる。高台を広くとって作ることは知っていたが、高台を土殺しをしながら大きくする術はまさに目からウロコ。今日は勢いに任せて40センチの皿を3枚挽いた。削りがどうなるのかは明日以降の課題。削りがうまくいったら目標の一つは達成。残るは30センチの壺。同じ厚さで高く引き上げる、45センチの筒状にするにはこれからも時間がかかりそう。
梅雨の中休み、湿度がなく過ごしやすい。作陶をと思いがんばってみたが、しばらくサボッテいたせいか全く出来ない。継続は力なりという言葉が実感として身にしみる。土に粘性が無い、信楽の特練りは手びねりようか、なみこしが良いようだ。土に文句を言っても仕方がない、土のせいでなく腕のせいだと言うことはよくわかるのだが今日の出来は散々、うっぷんを土のせいにしておこう。あすも天気、再生土で練習。
+easy diary ver1.05+ by 伊賀