やっと 投稿者:
骨董猫 投稿日:
2012年4月17日(火) 09時24分26秒 この記事のURL
20年前にカリフォルニアの図書館で(!)ことばの国と出会って以来の清水ファンです。図書館に本を寄付してくれた日本人駐在員に感謝です。最近やっと日本に戻ってきたので、これからセンセの本をむさぼり読むつもりです。
ポリクイ菌 投稿者:
きよこ 投稿日:
2012年2月5日(日) 01時12分39秒 この記事のURL
駅のアナウンスは,地下鉄が扉と呼んでいて普段使ってる電車はドアと呼んでいる気がします。一時期話題になった京急の「ダァ シエリイェス」もドア派ですね(京急ユーザーだったのでこの表現はかなりツボにはまりました)。曖昧さが楽しい気がします。
ところで,今日,↓の記事を見つけました。もしやこれは,あの!!!
時代のほうが清水ハカセに追いついてきた気がします^^;)
http://www.gizmodo.jp/2012/02/post_9942.html
バイリンガル 投稿者:
江夏 投稿日:
2011年10月27日(木) 14時12分57秒 この記事のURL
通勤に某軽田急線を利用しております。
本日やっと気づいたのですが、列車の到着・出発時には「扉が開き・閉まります。」
駅のエレベーターの開閉時には「ドアが開き・閉まります」
同じ駅の中で「扉」と「ドア」の二カ国語を使っているわけですね。
名古屋人は、何故東京人を嫌うのか 投稿者:
時の旅人 投稿日:
2011年5月12日(木) 16時16分10秒 この記事のURL
初めて投稿します。
清水氏の本は多数拝見しました。どれも、大変面白い内容でした。
以前から思っていたことですが、名古屋人は、何故に、必要なまでに東京人を嫌うのでしょうか。
一番目は、徳川家康が、江戸幕府を開くとき、三河人が多数江戸へ下り、登用されたのが悔しくて、三河から江戸へ下った人々を嫌うのではないでしょうか。
二番目は、織田信長が徳川家康に殺害されので、嫌うのでしょうか。
本能寺の変に対する黒幕説は、色々ありますが、一番怪しいのは、家康です。
1.本能寺の変の前日と当日に、本能寺近くにいた、日海(本因坊:算砂)、茶屋四郎次郎、伊賀衆、甲賀衆などが、江戸開府以降に登用されていること。また、謀反人の筆頭と言える斉藤利三の妻・福(春日局)も登用されていることです。
本城宗右衛門覚書を読むと明智軍が本能寺に最初に到達した様子がわかります。
2.日光東照宮に明智家の家紋が有ったり、明智平の地名が有ったりして、明智光秀=天海説があります。
これは、真赤なうそです。
なぜなら、江戸で、天海が、お江(江与)や織田有楽斎に絶対合っているはずで、光秀=天海説という噂が流れたり、記録が有りません。
有楽斎と光秀は面識があり、見間違うわけが有りません。
でっち上げも、甚だしいのものです。
日光東照宮は、光秀の怨霊を封じこめたもので、家康を祀ると言うのは、言い訳でしか感じられません。
戦前までは、怨霊を信じた人が多数いました。江戸時代では、当然、祟りを恐れても当然のことです。
三番目は、江戸幕府から、尾張藩が色々と嫌がらせを受け、結局、将軍を輩出できなかったからなのでしょうか。
多分、全ての項目が当てはまるのではないでしょか。
手垢とサイン 投稿者:
きよこ 投稿日:
2011年2月16日(水) 23時50分50秒 この記事のURL
本棚の清水師匠スペースがそれなりのボリュームを占めてしまっていること(江夏さま同様),絶版/入手困難作へのアクセス面,検索の点(教師希望さまのような「あれってなんだっけ」も探しやすそう)を考えると,電子化アリかな,と思います。液晶ディスプレイの透過光よりは電子ペーパーのほうが紙に近くて好きかもしれません。
でも,でも。
最近ついに辞書を電子化したのですが,手垢と引き癖がつかなくてとても寂しいのです。広辞苑とジーニアス英和和英とOxfordと仏和と専門分野辞書3種,が胸ポケットに入る驚異の事態を差し引いてもやっぱり微妙に寂しいのです^^;)。
あと,昔講演会でサインを入れていただいた「首輪物語」の単行本も電子化しにくいです…。
(無題) 投稿者:
おっさん 投稿日:
2010年11月28日(日) 17時49分57秒 この記事のURL
江夏様
確か清水さんは、手書き原稿だというようなことをどこかに書いていましたよね。大昔に「大名古屋語辞典」のCD-ROM版というのを買ったことがありますが、山田昌さんやアマチンさんのネイティブ名古屋語が聞けて楽しめました。ただ文章を読むだけの電子化でしたら、私は文庫本ですね。歳が歳ですから電車の中などでiPadなどを取り出して読むのはちょっと恥ずかしいです。
電子書籍 投稿者:
江夏 投稿日:
2010年11月22日(月) 19時56分32秒 この記事のURL
近頃、本の電子化についての話題をよく耳にしますね。
紙の本はすぐに電子書籍にとって代わられるものではないと思いますが、それでも皆さんは、電子出版が当たり前になって、清水先生のご著書がどちらでも入手できるようになったら、どちらを選びますか?
私は、電子書籍です。
理由:
1.とにかく先生の図書は刊行点数が多い(笑)。
狭い我が家に置いておくのは大変。
2.既にいくつものお作をウェブ版で拝読しているので抵抗がない。
産経新聞に書評 投稿者:
KON太 投稿日:
2010年8月23日(月) 18時48分59秒 この記事のURL
東京新聞 「筆洗」 投稿者:
江夏 投稿日:
2010年7月22日(木) 12時58分34秒 この記事のURL
7月22日付けの東京新聞のコラム「筆洗」で立川志の輔さんの「みどりの窓口」がとりあげられています。
字数の関係か、清水先生が原作ということまでは書かれていませんでしたが。
>おっさん さん、
私も九州で「やっとかめ探偵団」を見ることができました。
おばあさん役が男優さんだったのには、かつての青島幸雄さんの「いじわるばあさん」を思い出しました。
原作のふんわりした雰囲気が少なくなっていたように感じましたが、ドラマはおもしろかったです。
清水先生の「やっとかめ探偵団」の新刊も読みたいなあ。
やっとかめ探偵団 投稿者:
おっさん 投稿日:
2010年6月27日(日) 21時51分01秒 この記事のURL
山田昌さんのものはいつも名古屋だけで放送されていて見られませんでしたが、先日のものはフジテレビでも放送されたので、見ることができました。おばあさん役はすべて男優、名古屋弁をしゃべれない警官を男から女にかえるなど、テレビなりの変更も違和感なく楽しめました。清水さんは最近は小説よりエッセーの方が多いようですが、こういうおもしろい小説どんどん書いてほしいですね。