阪東子持冬期釣り場行ってみました。 名前: kingfisher [2006/11/26,20:14:41] No.10
結果はバラシ1のみの(ボ)でした。
電話でいろいろ教えていただいたのに申し訳ありません。
最上流部の淵ではルースニング、シンキング(タイプ2)を試しましたが、魚の反応がありませんでした。トホホ〜。
また挑戦したいと思います。
Chotaのウェーデングシューズは履くのも脱ぐのもカンタンでバッチリでした。
>> 残念でしたね 名前: 気まぐれ店長 [2006/11/27,17:55:34] No.11
電話をもらった時は驚きました。
エッ、行っちゃったの?! と思いました。まだ、全部は書き終えていなかったので・・  今度行くときは、電話ください。
最上流部の淵は、私のライン、正確に言うと、3Mのクワッド・ティップラインの6番タイプ3 でした。このラインは、ラインの先端がフローティングやら、シンキングに取り替えられるラインで、シンクティップを付けた場合、フローティング/シンクティップになるわけで、そのタイプ3で釣った訳ですから、WFでは、タイプ2に相当すると判断しました。もし、底の気配を一度も感じなかったようでしたら、カウントダウンを多くするか、タイプ3が良いかも知れません。

チョータのシューズ、バッチリで良かった。



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