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オズの虹の国

なまえ
題名
メッセージ

●無題 [投稿者:dLADpYzuy] 投稿日:2008/06/01(Sun) 18:22:01
doors.txt;10;15

●無題 [投稿者:xzmewd lyakewp] 投稿日:2008/05/24(Sat) 01:24:11
lgyzewu jaohyfmbd iavdkw kpjymwxls vheia bqlwnvu ylqgsfwp

●無題 [投稿者:deurogxzfy] 投稿日:2007/03/17(Sat) 20:12:54
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●久しぶりに [投稿者:青丹 良典] 投稿日:2003/08/11(Mon) 18:03:38
オズシリーズの最初に読んだのが虹の国です。オズの魔法使いは知っていてもシリーズがあるのを知らなかったので。
もう10年くらい経ったかな?久しぶりに読みました。懐かしい。ジャックとかかしの会話に通訳のところは大笑い。虹の国のメンバーは大好きなんです。オズマ姫よりチップのままでいて欲しかったなぁ。姫は面白くないしドロシーとキャラ被りそう。
当初のブリキの樵・かかし・ライオンというメンバーからライオンだけ外されたのはかわいそう。その後も大した冒険が無いし・・・。樵やかかしに比べてキャラが弱かったというのが原因かもしれませんね。でもジャックが一番好きです!

●虹の国 [投稿者:ジョニー] 投稿日:2003/03/22(Sat) 20:05:13
私はこの作品大好きですよ!!
面白いキャラがいっぱいでてるし、かかし、木こり、ジャックファンなんでこの作品はとても楽しめました。

●ムシノスケ [投稿者:ほしなめら] 投稿日:2002/09/06(Fri) 04:31:25
ウォグル・ムシノスケ、何か無視されがちなキャラだけど、こいつの誕生エピソードは秀逸で、一気にこの作品を不思議の国、という感じにしてくれてる。それにしても、かかしもきこりも、何でこの人にはことさらにつめたく当たるんでしょう。よくわけがわからないんですけど。ライオン君どころじゃない、ボームは、いじめキャラを作ったのかな。もしかしたら大嫌いな人がモデルだったとか。

●ライオン君不在。 [投稿者:SIVA] 投稿日:2002/08/25(Sun) 13:49:13
私はライオン君FANなんですが、この作品ライオン君いないんですよね。
ドロシーがいないのは、まぁ、前作で帰っちゃったししょうがないかなって思えるんですけど、かかしさんときこりさんがいるのに、ライオン君がいないのは何故?

●オズマ [投稿者:タムナス] 投稿日:2002/02/22(Fri) 19:53:20
>いまだにオズマが綺麗ってイメージがない
そうなんですよね。だって、もとはチップなんだもん。
(小さなバイキング ビッケ懐かしい〜)
シリーズの後の方になるほど、オズマは、グリンダも1歩引くようなきらきらした妖精美少女ぶりに磨きがかかっていますよね。
そうなればなるほど、「ジャックのお父さん」らしくない感じなんです。

●チップ [投稿者:いと] 投稿日:2002/02/21(Thu) 23:49:18
私はこの作品アニメの方が先なんですよね アニメのおかげでオズに続編があるってしったんですよね アニメでのチップって小さなバイキングのビッケみたいな感じで声は野沢雅子さん その後オズマになっても風貌はたいしてかわんなかったんで いまだにオズマが奇麗ってイメージがないんですよねー 後ここで初登場したジャックは アニメではカボチャ頭のカボチャ君って名前だった ある意味私は新井さんの挿絵よりアニメのイメージ強いかも

●パストリアのこと [投稿者:真留子] 投稿日:2002/01/24(Thu) 22:51:07
私、単純に、ラーラインが残していった妖精自身あるいはその子孫がパストリアなんだと思っていました。違うのかな?またなんか情報仕入れたら報告にきます。

で、そのパストリアなんですが、第19作目の「The Lost King of Oz」って、ずばりパストリアのお話らしいです。"Lost King"がパストリアのことらしい。どんな話なんでしょうね。「Grampa」とばして、こっち先に読もうかな。
オズでは誰も死なないはずなのに、死んだことになっていて、おかしいなーとは思っていたんです。(ていうかこの「誰も死なない」っていう設定自体ちょっと無理がありますよね?)

● The Marvelous Land が何故‘虹’に? [投稿者:タムナス] 投稿日:2001/12/25(Tue) 18:42:24
やっぱり映画主題歌の影響なの?

前から気になっていたのですが、この本によると、オズマのお父さんはパストリアという、‘オズの魔法使い’の前の王様ですよね。
でも、もっと後の本では、オズマは妖精。
妖精の女王ラーラインのおともの妖精のひとりで、おとぎの国を作った中のひとりだった、とありますよね。
作者ボームの気が変わった一例ですか?
おとぎの国オズの支配者は、妖精の方が適任ということでしょうか。

それにしても、シリーズの始めの方のお話は、後の方とは違う生き生きしたエネルギーがありますよね。疾走する木挽き台の馬や、空とぶガンプや・・。
アイデアが楽しく湧いているんだろうな、という感じがします。(実際には生みの苦しみがあったのかもしれないですが、それを感じさせないです。)
それにしても、このチップがオズマと一致しないー(笑)。


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