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めぞん一刻用語集掲示板

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柴田純一


2009年3月6日(金) 08:54:07 [削除]

>平山さん

せっかく情報いただいたのに、実はいろいろあって行けませんでした。
なんだか気がとがめて、こんな時期までレスできませんでした。
ごめんなさい。

それにしても、管理人室は見てみたかったなー。



※少し表現がおかしかったので、前回の投稿を削除して再投稿しました。

平山


2008年12月24日(水) 18:30:59 [削除]

高橋留美子展についてもう一言。

新作OVAの上映日は以下のとおりとなっていますので、お目当てのものが
あれば日にちを合わせて行かれたほうがいいと思います(何度も行ける
方は別として)。

12/23・26・29・1/2・5 うる星やつら
12/24・27・30・1/3 らんま1/2
12/25・28・31・1/4 犬夜叉

また、販売コーナーは会場外にありますのでチケットがなくても入れます。
所狭しと並ぶグッズにあれこれ目移りするところですが、何はともあれ、
「高橋留美子展図録」(2100円)の購入だけはお忘れなく。

柴田 純一


2008年12月23日(火) 22:41:07 [削除]

> 平山さん

お久しぶりです。
情報ありがとうございます。

そうなんですよね、仙台で開催されているんでした。
「年末になるから見逃さないようにしないと」
と思っていたのに、すっかり忘れてました(汗)

今週中には行ってみようかと思っています。
個人的には、響子さんの部屋がどんなものかが気になってます。

平山


2008年12月23日(火) 20:54:22 [削除]

めぞん一刻小辞典の平山です。ご無沙汰しております。
今夏銀座で行われた高橋留美子展が12/23〜1/5まで仙台三越で行われています。

早速行ってきたのですが、初日にも関わらずあまりの閑散とした様子に
思わず拍子抜けしてしまいました(^^;
ちなみにチケットは600円(松屋銀座の時は1000円でした)で、三越カードを
提示すれば2名まで無料になります。

会場内のレイアウトは松屋銀座と多少異なっていますが、展示されているものは
全く同じで、うる星→めぞん→らんま→犬夜叉→短編→他の作家の描いたラム
の各ブースが続いており、出口の前で新作OVAの上映をしています。
(OVAはうる星やつら・らんま1/2・犬夜叉が日替わりで上映)

めぞん一刻ブースには、20数枚の原画、響子さんの部屋、1/50の一刻館模型、
最終回原稿、各国のコミックスが展示されています。

販売コーナーでは、ピヨピヨエプロンをした店員さんたちがレジの前で
スタンバっていたのですが、私のいた時間帯には全てのレジがいっぺんに
埋まることはついにありませんでした(^^; でもグッズは豊富ですよ。
以上ご参考まで。

微笑庵


2008年6月10日(火) 00:30:53 [削除]

お返事ありがとうございます。「原作ファンに気を使いすぎて」とのご意見は、確かにそうですね。だからこそ、気に入っている私だったりして(笑)。

続編の製作が進んでいるようで、楽しみにしてます。平山さんのページ(めぞん一刻小事典)では前作の1年後からの話らしいですね。テレビ朝日のドラマ公式では「完結編」と書いてあるのは気になりますが…。もしも、そうなら「桜の下で」の五代くんの台詞だけは外して欲しくないと思ってます(これも原作ファンのこだわりでしょうか)。

閑話休題(よけいなはなしはここでやめて)、高橋先生が一刻館の場所について、モデルとした場所が東久留米市や練馬区であることは否定するつもりは全く無いんです。「時計坂」と言う地名が架空のものだから、行政区も架空であってもいいじゃないかなぁって思って、前の書き込みをしました。連載当時、東久留米駅の隣のひばりヶ丘駅駅を利用してましたので、西武池袋線沿線の面影が無くなっている話を見聞きするすると、昭和も遠くなりにけりという感じを持っております(年が知れますね(苦笑))。

柴田 純一


2008年6月6日(金) 16:58:47 [mail] [削除]

反応が遅くなりました(^^;

>微笑庵さん

いらっしゃいませ。
管理人の柴田です。

ぼんやりしているうちに、どうやらドラマの続編が決まって、収録もすでに進んでいるようですね。展開も気になるところですが、ストーリー上、どのような着地点を見つけるのかにも興味があります。

ちなみ、前回の実写ドラマは楽しく見ることができました。製作者側が、なんだか原作ファンに気を使いすぎているような感じがしなくもなかったところが少し気がかりではありましたが。響子さんが、たこ焼き好きであるシーンを盛り込むなど、かなり原作を読み込んでいるようでしたが、もっと自由にやっちゃってもよかったかもしれません。どこで線を引くかは難しいところでしょうが。


>一刻館の所在地

一刻館の所在地が、実は「架空の街」であるというのは、私の知る限りでは、初めて聞くアイデアですね。面白いですし、いろいろな矛盾も解決できそうです。

多くの原作ファンは、作品を読むときに、「実際の場所はどこか」という視点で検証する傾向にありますが、これはおそらく、そのほうが楽しいからだと思います。もし、実際の場所を特定することができれば、そこに行くことができるからです。「東京都練馬市」にはどうがんばっても行くことはできませんが、「東久留米市」には電車で行くことができますから(笑)

多くの矛盾があることを承知しつつも、ああでもない、こうでもないと考えるのが楽しいわけです。

微笑庵


2008年5月13日(火) 17:40:42 [削除]

こんにちは、お邪魔します。

ドラマのほうは原作の趣があって、なかなか良い出来でしたね。最後のほうに三鷹やこずえちゃんが登場したので続編を期待したのですが、そういった情報が流れてこないので、少し残念です。

さて、今回伺いましたのは、一刻館の所在地のことです。こちらの皆様なら、「一刻館の思いで」の考察と「夏色の風と」の手紙の住所についてご存知だと思います。ふと思いついたのは、原作の記述・表現を矛盾無く説明するには、架空の『東京都練馬市』というのは、考えられないだろうかということです。

以前からそのような説があるようでしたら、お騒がせして済みません。ただ、こちらの用語集に練馬がありませんので、お知らせ申し上げます。

最後になりますが、こちらのサイトを含め、めぞん一刻ファンサイトがこれからも発展していかれますよう、応援申し上げます。

柴田 純一


2007年12月9日(日) 14:08:13 [mail] [削除]

管理人の柴田です。

スパム投稿防止用にキーワードを追加しました。
書き込みされる際は、明日菜さんと結婚した男性の名字をローマ字6文字の小文字で入力してください。

お手数をおかけしますが、よろしくお願いいたします。

柴田 純一


2007年5月13日(日) 21:07:13 [削除]

>実写ドラマ
録画はしましたが、まだ見ていません(汗)
いろいろあって、見るのは来月くらいになってしまうかも。


>みなさま
テレビドラマの感想でもなんでも、めぞん一刻に関連することでしたら、お気軽に書き込んでくださいませ。

ドラマに関してはほぼ原作通りらしいので、ネタバレとか気にしなくてもいいかもしれませんね。

ファン


2007年5月12日(土) 23:53:11 [削除]

意見を言う場がないのでこの場をお借りします。
皆様今日のめぞん一刻のドラマ見られたましたか?

時間が無いなりに、うまくまとめてあって面白かったですが、五代君の告白のシーンが少し気になりました。

なんと言うか、間が変ではなかったでしょうか?
うまくいえませんが、僕としては、原作のように最初に「ご町内の皆様ーっ」をぜひ入れてほしかった。

響子さんに向かってじゃなくて、町内の人に発表する感じがいいじゃないかな〜と思いました。

とまあ細かいことで申し訳ありません。
あの感じだと続編ありそうなので楽しみです。

mezoo


2006年12月12日(火) 19:43:58 [削除]

めぞん一刻 キャラ人気投票
ttp://www.37vote.net/anime/1165849439/

めんそーれ


2006年6月28日(水) 02:32:04 [削除]

去年、千葉テレビで再放送してまして、それを全部見ました
原作にはあった2人の契りのシーン。アニメでも見たかった

柴田 純一


2006年5月11日(木) 21:42:46 [mail] [削除]

まずは第一関門突破といったところですね。

おそらくは、これが『一刻館の思いで』の新刊を手に入れる最後のチャンスとなるでしょう。コレクターに限らず、めぞんファンは買いだと思いますよ。

私は注文しました。

復刊されるといいですね(^^)

平山


2006年5月10日(水) 21:37:09 [削除]

「めぞん一刻小辞典」の平山と申します。

復刊ドットコムにて、「一刻館の思いで」の仮予約が始まりました。
以前御協力いただいたアンケートもその一助となっています。

「一刻館の思いで」に投票した方には既に連絡がきていると思いますが、
仮予約数が「300部」に到達すれば復刊、達しなければ中止の可能性あり、
というものです。
大変喜ばしいニュースですが、正直厳しい数字とも考えています。
是非皆さんの御協力をお願いします。

仮予約と併せて、周囲やネット上のめぞんファンにも周知・喧伝して
いただきますようお願いします。
復刊まであと一歩です!
※めぞん一刻各ファンサイトのBBSに書き込みさせていただいております。

詳細はこちらから↓
http://www.fukkan.com/vote.php3?no=5846

平山


2006年4月17日(月) 20:28:07 [削除]

御協力ありがとうございました。
これまでにいただいた御意見は、復刊ドットコム担当者にお伝えしておきます。

>柴田さん
(1)については、場合によってオークションより高くなってしまうため、
躊躇する方がいるのではないかと、ちょっと心配しています。
(2)については、オンライン(boopleなど)での販売になると思いますので
問題ないでしょう。

柴田 純一


2006年4月15日(土) 22:36:59 [mail] [削除]

>平山さん

私の場合、出版されたらもちろん購入しますが、

(1) もともと1,000円未満の書籍が2,500円というのは高すぎですね。
(2) 少部数のため地方などでは入手が難しくなるのでは。

といった心配はあります。

テレビドラマ化とうまくリンクできればいいのですが。
もうひと盛り上がりほしいですねえ。


ここをご覧のみなさんも自由に意見を書いてください。
書き込みという「声」が聞こえないと、復刻は難しいでしょうから。

今見ました


2006年4月15日(土) 09:36:34 [削除]

出たら買う予定

平山


2006年4月15日(土) 08:19:39 [削除]

「めぞん一刻小辞典」の平山と申します。
皆様にお願いがあり、めぞん一刻各ファンサイトのBBSに書き込みさせて
いただいております。

御存知の方も多いと思いますが、「復刊ドットコム」という絶版本の復刊に
向けて出版社と交渉してくれるサイトがあり、めぞん一刻の謎本「一刻館の
思いで」もリクエストされています。

で、数日前に復刊ドットコムから相談のメールが来ました。
○「一刻館の思いで」の内容が、既に私のサイトに公開されていること
 (既に本の内容がオープンになっていること)
○復刊される場合、前と全く同じもので2000円〜3000円になる可能性があること
 (小部数のため高額になること)
でリクエストされた方が購入されるかどうかを知りたいとのことでした。

いちおう、私からは
(1) 内容を知りたいというよりコレクション目的のファンが多いと思われること
 (リクエスト及び投票が、私のサイトで公開された後であること)
(2) 復刊された折には、私のサイトの掲載部分を削除する予定があること
(3) 実写版ドラマでファン層が拡大する可能性があること
以上から購買は十分に見込まれると回答しました。

なお、復刊ドットコムからの要望として、
あくまで仮に以下のとおりとして、情報交換をお願いしたいということです。
○本体価格2500円
○表紙、内容、装丁、版型などを変更する予定無し
期日は指定されていませんが、16日(日)までとさせてください。

「一刻館の思いで」復刊にかかわる可能性がありますので、なるべく多くの皆さんの
意見をいただければ有難いです。
要は「売れるか、復刊のメリットがあるか」どうかです。
なお、BBSでの意見公開を望まない方は私のサイトのフォーム(↓)でお寄せ
いただいても結構です。
申し訳ありませんが、よろしくお願いします。

http://pingshan.parfait.ne.jp/maison/link.html#GOIKENBAN

柴田 純一


2005年12月31日(土) 10:37:56 [mail] [削除]

2005年もあとわずかになりました。

来年は『めぞん一刻』の実写版ドラマが放映される予定になっています。どのような盛り上がりを見せてくれるのでしょうか。とても楽しみです(^^)

このサイトもあまりほったらかしにしないで、きちんとお客様をお迎えする準備をしておかなければいけませんね(^^;

2006年もよろしくお願いいたします。

柴田 純一


2005年12月25日(日) 13:11:11 [mail] [削除]

フィードバック欄から、「明日菜さんが旧華族なのに短大卒というのはおかしい」という感想をいただきました。アドレスがありませんでしたので、こちらで私の考えを少し書かせていただきます。

正直、三鷹の叔父が「…卒、二十一歳…」と言った段階で、なんの疑いもなく短大卒だろうと思っていました。明日菜さんくらいでしたら、四年制大学でもおかしくありませんし、その方が自然に感じます。

これは、記述に合わせた苦しいいいわけかもしれませんが、明日菜さんの出身大学(白百合女子大)というのは、伝統あるお嬢様学校なのではないかと。それは例えば、皇族方が通う学習院のような位置づけにある学校である、という推論です。そしてそれがたまたま短大であったというのはどうでしょう(^^;

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