初期の合作時代からルーツをたどりつつ語る『パーマン』論。
おそらく日本初のパーマン論文。リンク元が消滅したのでアーカイブからリンクしました。
六月二十七日 バードマン バードマンを手がかりに藤本先生の父性観について論じる。
修司さんの原作寄りの解説。
藤本先生が亡くなった時の追悼文。
未完の「ポスト・パーマンモラトリアム」論がある。
南米に輸出された日本のアニメの紹介。『パーマン』についても詳しいページがある。が、ポルトガル語(?)なのでよく分かりません。と思ってたら英語版が!